SYSTINAの発電量は全国で大きな発電量を期待できます。季節、設置箇所などにより発電量は異なりますが、年間の予測発電電力量の目安をお送りします。
全国の年間予測発電電力量(電気料金換算)
条件:4.0kWシステムの場合
方位:真南、傾斜角:30°
- ●日射量は、NEDO((独)新エネルギー・産業技術総合開発機構)の「全国日射関連データマップ」を用いて算出しています。
- ●太陽電池の損失について
素子温度の上昇による損失を12月~2月=10%、3~5月・9月~11月=15%、6月~8月=20%としています。 - ●パワーコンディショナの変換効率は94%としています。
- ●その他損失(受光面の汚れ・配線など)は7%としています。
- ●実使用時の出力は日照の強さ、設置条件(影など)、地域差などにより異なることを予めご了承ください。
- ●電力料金換算は、年間予測発電電力量を2010年6月現在の各電力会社の従量電灯Bの2段目料金で算出しています。売電電力料金とは異なります。























